休日は、最高の気分転換!
ということで、一人でふらりと映画館へ
行ってきました。
私は一人で映画を見るのは全然気に
ならないタイプなので、自分のペースで
リフレッシュできる大切な時間です。
今回見てきたのは、「クライム101」という
クライムサスペンス映画。
普段はあまりサスペンス系は見ないのですが、
俳優のマーク・ラファロ(左から2番目)の
「ささやくような声」が好きで足を運びました。
(お爺さんに見えるけど私と同い年よ)
これが、大正解!
サスペンス特有のドロドロした感じや、
描きすぎている感がなく、見終わった後
も不思議と爽やか。
心地よい余韻が残って「もう一度見たいな」
と思える、とてもいい映画でした。
次回は、サム・ライミ監督の
「HELP 復讐島」を見に行く予定です!
(たぶん)
ところで、映画を見ていると、私の
「職業病」がどうしても顔を出して
しまいます。
それは……「登場人物の手袋をガン見
してしまう」こと!(笑)
特にサスペンス映画では、手袋は
超・重要アイテムです。
犯人が指紋を残さないために
黒い手袋をはめたり、運転手に扮して
現場に潜入するために白い手袋を
ピシッと身につけたり。
「あの手袋の素材はなんだろう?」
「あんなにフィットしているから、
特注かな?」なんて、ストーリー
とは別のところで一人ワクワク
してしまいます。
手袋は、ただ手を保護するだけでなく、
その人物の「正体」や「プロフェッ
ショナル感」、あるいは「怪しさ」を
演出する重要な小道具なんですよね。
皆さんもサスペンス映画を見る機会が
あったら、ぜひ「登場人物の手袋」に
注目してみてください。
新しい楽しみ方が見つかるかも
しれませんよ!
寒い時期でも、どうぞご安全に。
たかが手袋、されど手袋。
作業手袋でゼロ災へ!
のりねえ
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